古代ビーズアクセサリー作家、オカベマサノリさんの作品展が5月19日(金)から24日(水)まで開催します。
数千年も前につくられたビーズ、年代ごとに特徴があるんですね。
これを作ってたなんて、ほんと素敵。
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小さな粒も可愛いでしょ。
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個性あふれるビーズは、同じものがありません。
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1000点以上並びますが、きっと自分のお気に入りをポンって見つけるかと思います。
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シンプルだから、お洋服を選ばず身に着けられるので毎日外さなくても大丈夫なんです。
お守りみたいな感じかな。
発掘された古代硝子なども見られるかもしれませんよ。
〒010-0951
秋田市山王5丁目11-31-2F
018-866-3890
OPEN11:00~19:00
CLOSE:日・祝
イベント期間中の日祝は18時までOPEN
『オカベマサノリ・古代ビーズアクセサリー展』
  2017年5月19日(金)➡︎5月24(水)
 古代ローマ時代のガラスビーズ、インダス文明のメノウ、ペルシャのモザイクビーズ、西アジアの古代水晶など、1000点を超えるビーズたちが揃います。
 約2000年前の古代ローマ期、硝子に金箔をはさんで作られたゴールドサンドイッチビーズ。
 縞瑪瑙の模様を活かして眼の模様に作られた、西アジアのアイビーズなど、選ばれたひと粒でお仕立ていたします。